2009年04月08日

プロ野球が熱い!

日本のプロ野球が熱い!

メジャーに日本のスター選手が流れてぼやく人がいるが、

私はそうは思わない。

逆に、栗原や大松といったスター選手が次々と出てくる

可能性があるし、日本の野球に対する注目度が増すと

私は思っています。

阪神では2軍に甘んじた赤松や喜田が広島では活躍

しているし、次のスターは必ずいると思います。

プロ野球に注目しよう。
posted by なわたろう at 21:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月05日

燻す(いぶす)

煙で黒くなるようにすることです。

魚や肉を保存するために、用いる手法です。
posted by なわたろう at 11:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カントリーロード

私の大好きなソングの1つです。


posted by なわたろう at 11:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

景気回復

日本の会社はやっぱり堅実であってほしい。

堅実な会社を増やすことが景気回復につながるし、

長い目で見てもよいことだ。

昨今の世界的な急成長に踊らされることなく、

身の丈にあった着実な経営をしてほしい。

そういう会社が増えれば、本当の意味での

景気回復だと言える。

日本は堅実が一番!!
posted by なわたろう at 02:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月28日

内孫より外孫

うちまごよりそとまご。

嫁が産んだ孫より、嫁にいった娘の孫の方がかわいいこと。
posted by なわたろう at 14:55| Comment(0) | TrackBack(0) | ことわざ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月22日

経営者の質が低下

昨今の経営者は質が低下しているのではないか?

グローバルとか改革とか世界不況とか、言葉が

専攻して中身がない。

身の丈にあった経営がなぜ出来ないのか?

急成長するために過剰な投資をし、不況になると

リストラする。

そして経営陣は給料をゼロにすることなく、

従業員の給料をカットする。

きちんと反省し、従業員に誠実に説明をすべきだ。

創業者は悲しむぞ。
posted by なわたろう at 15:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

赤子の手をねじる

とても簡単なこと。
posted by なわたろう at 14:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 慣用句 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ことわざと慣用句の違い

ことわざは短い文章です。一方、慣用句は多くの場合二つの単語を結んでひとつの意味を持たせた句です。その句で表すこととは違うことを云うための一種の造語ともいえます。ことわざには人生の知恵、処世術、教訓などが、多くの場合、7−5調の覚えやすい短い文章に込められています。

<ことわざ>
ミイラ取りがミイラになる
子供叱るな来た道じゃ、老人笑うな行く道じゃ
豚もおだてりゃ木に登る
待てば海路のひよりあり
やけぼっくいに火がつく

<慣用句>
えりを正す(襟、正す)心を引き締め真面目な態度になること。
足を洗う(足、洗う) あることをやめる。悪い行いをやめること。
油を売る(油、売る) 用事の途中で人目を避けて休むこと。
間髪をいれず(間、髪、入れず)時を移さず、ただちに。
目が無い(目、ない) 見る目がない。何かが異常に好きなこと。
posted by なわたろう at 14:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

君子は重からざれば則ち威あらず。

くんしは おもからざれば すなわち い あらず

(意味)リーダーは言葉や動作に重々しさが無いと、威厳が無い。


→ 現代は、軽薄短小の時代であり、総理大臣すら軽い。

つまり、リーダーが軽いことが、時代を表している。

真のリーダーは、鍛えられた精神の重さがおのずと言動に表れる。


posted by なわたろう at 14:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 論語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

学んで時に之を習ふ。亦説ばしからずや。

まなんで ときに これを ならふ。また よろこばしからずや

(意味)聖賢の道を学び、時々に応じて復習する。

誠に喜ばしいことだ。

→ 学んだときにわかった気になるが、

実は浅い理解であることが多い。

時間をおいてその知識を復習してみると、

それまでのさまざま経験により、理解が深まる。

そして、開眼することがある。

昔学んだことを振り返ってみよう。
posted by なわたろう at 14:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 論語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする